アリさんマークの引越社
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引越Q&A

Q1

いつ頃から準備を始めればいいの?

余裕を持って1ヶ月位前から準備した方がいいですね。
特に2,3月は引越される方が多い時期なので早めに準備されることをオススメします。
Q2

引越先は近くてもいいの?

遠い近いは関係ありません。
どこへでもお客様の望むところへお荷物をお運びしますので、お気軽にお見積りを依頼してください。
Q3

メールだけで正確な見積金額がとれるの?

引越会社様にもよりますが、概算の見積金額が提示可能です。
ご契約には後日訪問してもらったほうが確実でしょう。
またトラブル防止のためにも、契約内容確認・記入申告漏れ等がないか、ご確認することをお勧めいたします。
Q4

契約って難しいの?

気に入った引越会社を選んで、サインするだけです。
また、ほとんどの引越会社は契約時に引越道具(段ボール、クラフトテープなど)がもらえます。
中には特別にプレゼントがもらえる引越会社もあるので、サービス内容は要チェックですね。
Q5

引越の際、物が壊れたり、キズついたり、紛失してしまったらどうするの?

ほとんどの引越には保険が掛けられています。
ただし保障の内容や金額については、引越会社によって違うため契約時に必ず確認下さい。
トラブルで多いのがこの補償の問題です。
Q6

引越当日までに準備しておくことは?

引越の内容によっても変わりますが、
手荷物品(貴重品)の整理や、人に見られたくないような下着などは自分で箱に詰めておくといいでしょう。
また引越してすぐに使うものなども自分で箱詰めしておくとよいでしょう。
Q7

引越の荷物を一時預かってほしいのですが・・・。

引越業者によってはトランクルームを保有している業者さんや
トランクルーム会社さんと業務提携している業者がありますので相談に乗っていただけますよ。
Q8

ペットも一緒に引越したいのですが・・・。

引越業者に相談すれば提携しているペット運送業者を紹介してくれると思います。
その旨を見積依頼時に引越業者に伝えましょう。万一の事として保険等の事も確認された方がよいでしょう。
荷物には事業者が運送の引き受けを拒否できるものもあり、ペットの犬もこれに該当します。
[標準引越運送約款・第4条第2項]
ただし、約款上は断ることのできる荷物でも、事業者が特約として運送を引き受ける場合があります。

事業者にペットの運送を依頼する場合は、
運送条件(安全性の確保、エサの有無など)や運賃をきちんと確認することが大切です。
Q9

心づけって?

引越会社から受け取ったパンフレット等には「作業員への心づけは不要です。」と書いてはあるものの、
やはり「いい仕事(引越作業)をしてほしい」と思うと渡しておきたくなるのが「心づけ」。

・一般的な金額
 作業員一人につき千円程度が一般的のようです。
 作業後一人一人にわけやすいように千円札で入れておく方が親切です。
・渡す相手
 作業員が到着した時にまず挨拶・引越手順の説明をしてくれるのがリーダーの方です。
 挨拶のときにこのリーダーに渡しましょう。
・渡すタイミング
 よく「お茶代にどうぞ」と、
 作業が一段落してから渡す方がいますが、渡すなら作業前、作業員が到着した時がいいですね。

心づけが無かったからといって手を抜かれるということは通常ありませんが、やはりもらえれば嬉しいものです。
ますますがんばりたくなるものです。

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